渡嘉敷再上陸
2006.08.22(21:51)
色々予定があり、王子とママ「ふたりっきり」で丸一日遊べる日は、今月は今日が最後となりました。どこ行こう〜♪
とりあえず「どっかの海」に行く事にして、いつも通りに朝食。
パパ8時半頃出勤。
朝食の後片付け。
そこで頭に豆電球。
そうだ。
渡嘉敷行こう!
さすがにこの時間では高速艇の出航には間に合わないので、10時のフェリーで。
急に思い立ったので、メッシュバッグに荷物をブチ込み、出発。
目標とすべきバスの時刻があったので、港まではバス。
王子はバス停まで浮き輪をかついで大ハリキリ。
バスでも浮き輪を離さず、
バスを降りて港まで歩く間も浮き輪にまたがり。
短い距離なのに、沢山の人に「海いくんだねー」と声をかけてもらいました。
そりゃそうか。。。
往路のフェリーはかっこいいお兄さんに「カブトムシ VS クワガタ」ごっこをして遊んでもらいました。
遊んでいる間に到着。
前回と同じく、阿波連ビーチへ。
トカシクビーチは海から建物が見えるのがなんとなく。。。ね。。。ダイビングボートからも眺めたりしてたりね。
先月は「高波!危険!」な日だったので、鬼気迫る感のビーチでしたが。
今日は、
青い海!青い空!
ってカンジで。
また来てよ>P
窓付き浮き輪にゴーグルを装備した王子を乗せ、その浮き輪をシュノーケルのママがお魚ポイントまで誘導。
王子にもたくさん魚が見れました。
ニモをたくさん見て満足すると、
次は「足の届かない場所でばしゃばしゃ」という、監視の方からチェックされそうな遊びに転向。
しばらくすると、「波打ち際で浮かんで流されてゆく」という遊びに変更。
海を楽しんでくれるのは嬉しいけれど、危険知識を持たずに活動範囲が広がってしまっている、というのが現在の課題。
帰りのフェリーでは、親子連れのUNOに入れてもらい、王子が理解してきたあたりで到着。
遊んでくれる人がいるってありがたい。
復路もフェリーならビーチ滞在時間は約3時間半。
復路を高速艇にするなら約5時間。
往復とも高速艇なら約6時間半。
今回は、ママの体力を考えて往復ともフェリーにしました。
次回はもうちょっと滞在時間を延ばそうかな。
お天気も良く、みっちり、遊びましたよ。
その割には運転が無くて、ラクだったし。
私達だけリベンジ楽しんできました。
P!ごめん!



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